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中山金杯 中間情報①
中山金杯 中間情報①


 この年末年始も5日の金杯に向けての調整が精力的に行われている。

 ”1年の計は金杯にあり!”という言葉があるように、この最初の重賞が大事だ!
 
 なんとしても当てていきたい!早速、この年末年始の情報をまとめてみる。


<トウショウナイト>
 30日、美浦ウッドで精力的に追い切りを行った。武士沢騎手が騎乗。前夜の雨で力を必要とするコンディションだったが、最後まで勢いは衰えず6F 78.0-11.8(いっぱい)をマーク。
 保田師「夏に放牧から帰ってきたころに比べると馬体に張りが出てきた。いい状態になっている」と、満足そうに笑みを浮かべた。前走のディセンバーS(芝1800メートル=9着)、今回の中山金杯と中距離路線を使うのは“闘魂注入”が狙い。春の最終目標は今年5着の天皇賞(春)。「骨折したときも良くなるのに時間がかかった」と話すように、今回も中2週と間隔をあけないことで軌道に乗せることを意図している。
 「前走は60キロと久々の1800メートルという不利な条件だったが、それでもしまいの脚はしっかりしていた。状態は上向きだし重量も2キロ軽くなる。距離も延びるから」。今秋の低迷をバネに、新年初戦からナイトの逆襲が始まる。
 ‥‥今回は結果より内容?徐々に距離を伸ばしていく予定か。

<ヤマニンアラバスタ>
 29日に年内最終追い切りを終え、1月3日に柴田善騎手で最終調整を行う予定になっている。星野助手は「重量が54キロの時に好走しているし、右回りも問題ない」と期待を込める。3着の新潟記念、一瞬の切れ味で見せ場をつくったアルゼンチン共和国杯と同じ54キロなら大駆けがあっていい。
 前走の愛知杯(9着)の後も元気いっぱい。ここ2走は勝ち馬とは差のない位置まで追い上げており、着順ほど負けていない印象だ。「1年近く休んでいた分があるので、まだまだ衰えはない。左回りを中心に使ってきたが、右回りでも問題ないと思っている。54キロは結果を出しているしね」と星野助手。実績のある重量で一発を狙う。

<シルクネクサス>
鳴尾記念で12着だったシルクネクサスの巻き返しは、どれだけ絞れるかにかかっている。プラス12キロだった前走は、追い切り時からモタモタしていた。岡田師は「冬場は絞りづらいので、坂路とDウッドを併用している」と四苦八苦。昨年のオールカマーで有馬記念勝ちのマツリダゴッホに0秒1差の2着という実績があり、同師は「ウチの馬も負けてられへん。正月1発目から狙っていく」と意気込んでいた。

<エアシェイディ>
 成長した姿を披露する。なかなか重賞タイトルをつかめないが、レースが近づくと過度に緊張してしまうことが要因の1つ。本馬場入場の際は必ず最初に入場させるなど、陣営は少しでもリラックスさせるために工夫を凝らしてきた。しかし、今年の秋以降は徐々にたくましさを身に付け、前走キャピタルSでは他馬と同じように入場。小差の2着と好走した。
 伊藤正師は「競馬でナーバスになる面が、だんだん改善されてきた。先週きっちり追って、仕上がりもいい。距離が向くし、結果を出してほしいね」と期待していた。
 南ポリトラックでバレンソール(古馬1600万)と併せ馬。直線は内に潜り込んで馬なりのまま5F 67.2をマーク。
 伊藤正師は「まだ7~8割程度でしか走っていないから」と話すが、見た目以上の速い時計に順調ぶりがうかがえる。安田記念を含めマイルを4戦連続で使ったのも「この馬の切れを生かすために考えてやったこと」と、速い流れでの経験を中距離で生かすのが狙い。4戦して着外なしの2000メートル。初重賞への舞台は整った。 ‥‥今回注目の1頭!

<グラスボンバー>
 南ポリトラックでしまい重点に追われた。ラスト1Fは12.8。1年3カ月の長期休養から3戦を消化。レースぶりに復調の兆しがうかがえる。
 前走ディセンバーSは8着に終わったが尾形師は決して悲観していない。「外枠だったし無理せず脚をためる競馬を指示したが後ろすぎた。この馬の脚は使っている。距離も合うし、今回は枠にも左右されないだろう」と、福島記念以来の重賞勝ちに期待を寄せていた。
 ツメの不安による長期休養から復帰して4戦目。尾形師は「勝ち負けとまでは言えないが、もう少しやれていい。少しずつ良くなっているのは間違いないからね」と上昇をアピールする。スムーズな競馬ができれば怖い1頭だ。


<サイレントプライド>
 初重賞勝ちを狙うサイレントプライドが31日、横山典騎手を背にして追い切りを行った。南ポリトラックで3馬身先行するユウタージパング(古馬500万)を馬なりでとらえ、内から馬体を並べて併入。5F 64.5-13.0をマークした。
 国枝師は「馬なりで思った通りの動き。あまり乗らないポリトラックで把握はしずらいが、時計は速かったしまずまずでしょう」と、満足そうに振り返った。
 また「大きく良くなってはいないが、状態はいい意味で平行線。2000メートルは新潟大賞典でも好走しているし、まったく問題ない距離」と手応えを口にした。3日に最終追い切りを行うが、既に臨戦態勢は整っているようだ。

<センカク>
 ウッドの3頭併せで、いっぱいに追われた。5F 66.1-12.5。前半は先頭から6馬身離れた最後方を追走したが、最後は何発もステッキが入るハードな内容で首差先着した。
 池上助手は「最近はズブさも見せるが、騎乗した土谷騎手は『思った以上に反応が良かった』と言ってくれた。熱発でひと息入ったのが逆に良かったのでは」。動きを見る限り中日新聞杯取り消しの影響はない。53キロの軽ハンデを生かし一発を狙う。


 今週の最終調整でどう仕上がるか、注目していきたい!!






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2008/01/03(木) 13:08:43 | 最新ブログをまとめて検索
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